アプリ最短到達理論

Nexus Oneを数週間近く使ってみてますがライフスタイル自体が劇的に変わる訳でもないですが情報へのアクセス頻度が格段に上がりました。
例えば今まではログインまんどくせ状態だったソーシャルメディアなどにも数タップで情報を閲覧しに行けたり、メールやチャットなどでも連絡が付きやすくなった感じです。

そんな感じでアンドロイドはiOSと違う点に関してはカスタマイズが格段にしやすいというあたりが一番ではないかと思います。常日頃から使用する携帯ですので自分の携帯がどのような動作をするか、どのような情報をやり取りするかなどのカスタマイズが細かく設定できるあたりが気に入っておりましてそんな中で以下にスペースを消費せずに必要な情報へ最短操作数による到達を果たせるかなどなど試行錯誤の毎日だったりします。

そんな感じで紹介するのは電池残量表示ガジェット
電池ガジェットで1 x 1マス以上のモノは普通はいらないと思うのですがよくあるフリーのものは2 x 1 マスだったりとか大抵無駄にスペースを喰ってたりするので論外です。
ホーム画面を100%使い切るには単一ガジェットによるマススペースの使用数を最低限に留める必要があります。

ImageBattery Watcher Widget - Shaun Crampton
Watcher Apps
1 x 1 マスという魅力的なマス消費量でありながらも結構高機能でウィジェットとして使用するに関してはシンプルに電池の残量パーセンテージを表示してくれますしグラフィカルインターフェースでも見れます。また、ウィジェットをタップするとバッテリーの健康状態や、温度、電圧数、電池種などの情報が閲覧できたり、温度の摂氏・華氏表示や充電中のグラフィカル表示などの設定ができたりしてかなり重宝ものだったりしますよ。

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