yukihito's blog

Justice: What's the Right Thing to do?

なかなか面白い哲学的な議論だった。

Panda Cheese

思いのほか、面白かったシリーズ

deadmau5

ホーリー・めんま にしか聞こえなくて困る。

それとなく、FxCamera

ImageそれとなくせっかくN1に5MPのカメラが付いてるのだからという事でカメラ機能とかを試してみたら結構、思いのほかの画質で写すのですね。
という事でFxCameraというアプリを入れてみました。
それとなりにいろいろと加工処理出来るアプリですけど結構気に入ってるのが僕の持っているデジタル一眼のPentax K-xと同じようなトイカメラのクロス・プロセス加工が出来る事で結構これが思いの他いい仕事をしたり。
ということで紹介するのはまぁ、定番と言えば定番ですけど以下。

他にも魚眼レンズ、ポラロイド加工、左右対称、ポップアート風味とかの加工を携帯内で出来るのでそれとなくアレですね?

FxCamera - ymst
Stackr Mobile

それにしても、なんで今日はこんなに暑いんだ?
とか思ったら理由の40%ぐらいはたぶんこれでした。
Image
そして七味入れすぎ。

SwiFTP Server

それとなく近年のポータブル端末機て親機(PC等)とデータのやり取りをするには主にデータケーブルを直接接続してというのが普通だったんですけどそれとなく今のご時世、何でもワイアレス化されている状態でデータのやり取りに未だにケーブル繋げてるとかアレですよね?風味ですがアンドロイドも当然ストックでのデータのやり取りにはUSBケーブルを繋げてというのが一般的ですがそれもそれで面倒くさい。

という訳でアンドロイド携帯をFTPサーバー化してワイアレスネットワークを介してデータのやり取りが出来る重宝しているアプリ。

SwiFTP Server
swiftp Project

FTPソフトウェアの使い方を知っていれば簡単な話で携帯の方でSwiFTPを起動させて任意に設定されたIPとポートにPC側のFTPクライエントを接続させるだけで携帯のSDカード内部の情報をやりとり可能。

主に重宝しているのは料理中に携帯を台所に置いておいて電話に備えたいがSDカードの音楽ファイルを換装したいとかの場合、FTPクライエントに携帯に転送する曲を全部登録しておいて、後は放置。データケーブルをつなげおく必要も無いので家のワイアレスが届く範囲内であれば別に携帯を置いておく必要性も無い感じで助かっております。

なお、タスクキラーを導入している場合は除外をしておかないとスリープに入ったら切断されるので。

* それと、現時点では 2.2 FroYoでは SwiFTP Server設定の"Stay within folder.."項目は "/"にしておかないと接続がうまくいかない模様ですがセキュリティ関係の制限っぽいです。まぁ、特に問題でも無いので。

アプリ最短到達理論

Nexus Oneを数週間近く使ってみてますがライフスタイル自体が劇的に変わる訳でもないですが情報へのアクセス頻度が格段に上がりました。
例えば今まではログインまんどくせ状態だったソーシャルメディアなどにも数タップで情報を閲覧しに行けたり、メールやチャットなどでも連絡が付きやすくなった感じです。

そんな感じでアンドロイドはiOSと違う点に関してはカスタマイズが格段にしやすいというあたりが一番ではないかと思います。常日頃から使用する携帯ですので自分の携帯がどのような動作をするか、どのような情報をやり取りするかなどのカスタマイズが細かく設定できるあたりが気に入っておりましてそんな中で以下にスペースを消費せずに必要な情報へ最短操作数による到達を果たせるかなどなど試行錯誤の毎日だったりします。

そんな感じで紹介するのは電池残量表示ガジェット
電池ガジェットで1 x 1マス以上のモノは普通はいらないと思うのですがよくあるフリーのものは2 x 1 マスだったりとか大抵無駄にスペースを喰ってたりするので論外です。
ホーム画面を100%使い切るには単一ガジェットによるマススペースの使用数を最低限に留める必要があります。

ImageBattery Watcher Widget - Shaun Crampton
Watcher Apps
1 x 1 マスという魅力的なマス消費量でありながらも結構高機能でウィジェットとして使用するに関してはシンプルに電池の残量パーセンテージを表示してくれますしグラフィカルインターフェースでも見れます。また、ウィジェットをタップするとバッテリーの健康状態や、温度、電圧数、電池種などの情報が閲覧できたり、温度の摂氏・華氏表示や充電中のグラフィカル表示などの設定ができたりしてかなり重宝ものだったりしますよ。

Android 2.2(FroYo)

Image さて、Nexus Oneを購入して三日目ぐらいにアプデが来ないなとか思っていた矢先に再起動をした事をきっかけに落ちてきました。大体50MBぐらいのアプデでしたがアプデ完了まで大体20分弱。

アプデ完了後に再度再起動を施して起動してみたらたしかにあちらこちらで言われている通りの速度が出ている感じです。2.1に比べて1.5倍ぐらいの反応を見せてくれるあたりが基本OS自体のチューンに余念が無い感じでしょうか。

ちなみに自分用にも含めてメモ
音源mp3ファイルをandroidに入れて携帯音楽プレイヤーとして使用する場合に関して、特定の日本語ファイル名の音源ファイルがSDカード内に入ってると全音源のID3タグが音楽プレイヤーから読み取れなくなるバグというのかがある様子で、色々と試してみたり、調べてみたりした結果 和凛型さんのツールが適切にファイル名でダメっぽいのを検出してくれるので非常に重宝。そういえばなんか昔も鯖とかなんか色々やってた時も とか とかも色々と問題ありましたよねと原因が分かってから把握。

ちなみに日本語言語以外でもそれと似たような問題が報告されてますけど、やっぱりファイル名は英数文字で、というのが結局のところ一番安全かと思われます。

Nexus Oneを買った

Imageという訳で前回の書き込みでも予告を出しておきましたが Nexus Oneを購入しました。周囲のまともな3G回線といったらat&tぐらいしかないのでat&t版をグーグルから直接購入。9月にat&tとの専属契約も切れるのでT-Mobileへと移ろうかなとかも思ったのですが田舎なのでT-Mobileネットワークがあまりサポートされておらず、まぁat&tネットワークのほうがまだ充実しているしという事で。

本体と一緒の付属品は使えなさそうなイアフォン、使えなさそうだけどそれとなく可愛い携帯ケース、USBケーブル、充電ケーブル、4GBのマイクロSDカード。元々使ってた携帯に8GBのマイクロSDカードを入れてたのでこちらを移植、SIMカードも旧携帯から移植。
なお、すでにat&tと契約をしている場合はSIMを移植前にat&tのウェブサイトで$30.00の無制限データプランに加入を先に済ませておく事が望まれます。いれてないとat&tからメールが来て、200MB上限の$15.00プランとかに勝手に移行されて無制限プランが使えなくなります。

初回起動時にグーグルアカウントを聞かれるのでログイン、SIMからネットワークが判断され、言語も選択されますが北米版Nexus Oneですとデフォルトで日本語も対応しているのでこれはマニュアルで設定。その後データリンクを確認してから本体が完全起動となりました。
なお、家でwifi使えるのでこちらにも接続。wifiがあれば絶対的に3Gよりも回線速度が速いので。

今後はちょくちょくアプリとか、設定とか、どのようにカスタマイズを施しているかなどについての記事が増えると思います。

APIてすと入力

Drupal blog APIのテストに書き込み中。
とりあえず、そもそもAPIの可動自体とandroidからのアプリでのアクセスに四苦八苦でしたがまともに動いてる様子なので可動のさせかたについてはまた後日。

あ、わすれてましたけど、アンドロイド携帯ネクサスワンを買いました。

PC部品整理

Imageそれとなくここ数年間溜めに溜めてきたPC関連の部品をどうにかこうにか整理しようと思い立ったが吉日、という訳でラックの上とかに放置してあったPC関連の箱を開けて中の物品の必要性などを検証していたら思いの他次から次へと出てくる感じで萎えた。USB1.1用のPCIボードとかx4倍速のCD-R焼き機とか、挙句の果てにはZipドライブなども出てきて正直、スマンかった。

とりあえずそこら辺を集中的に投棄する事にして他にも現存機器でも使えたり、職場でもまだ使えそうで延命出来そうな物を事業仕分け。
とりあえず過去に使ってたHDDとかもゴロゴロ出てきたので中身のデータを吸い出せないかどうか検証しつつ過去データを補完でもしようかどうかと微妙に悩む今日この頃です。

それと、PentaxのK-xの電池がついに底をついた感じでしたのでいよいよエネループ時です。